2016年 10月 20日 ( 1 )

kys-gさんと0ff会 Vol. 3

ブロ友のkys-gさんがご来韓!
前回2回も私の都合でお会いできなかったので、お久しぶりのOff会です。 
 今回は19日朝、南大門で待ち合わせ。
ご友人のアリスさんと3人で南大門シジャンにGO!
 
朝から市場内、テーブルが並べられて慌ただしいと思ったら、
 

a0279116_15545702.jpg
" 南大門市場 Sale Festa " ですって。
活気づいてます!
 
私には、今や用がないとなかなか来ない南大門市場。
沢山のお店が変わっていました。
お二人の後について、新しいアクセサリー材料販売のビルを教えて頂き、
もう東大門総合市場に行かずに、ここで用が足りそうなほどの充実感。
 
ランチは、私も初めての「太刀魚横町!」
a0279116_15565112.jpg
既に私よりソウルにお詳しいkys-gさんについてゆきます!
 
a0279116_16014274.png
こんな奥の細道に、こんなに沢山のシクタン(食堂)があったなんて!005.gif
 
 その中の
a0279116_16062083.jpg
kys-gさんが下調べしてきてくださったお店へ。
 「太刀魚の煮つけを二人分と、魚定食を一人前、でどう?」
と、ここの名物女将?らしき人のお勧めを、「はい、それで。」
 
席に着くと、お二人からお土産を頂いちゃいました♪
私の焦げた髪を心配して下さり、
a0279116_16130747.jpg
「あんず油」+ 桃の木櫛 & ハンドクリーム付き。(^^♪
 そして期限限定、ふち子のハロウイン版!
ふち子、お初お目にかかります~ ^^
 
そうこうしていると・・・・
 
a0279116_16162529.jpg
焼き魚定食登場~
ビニール袋には、一人分の海苔が入ってます。湿気防止ですって。
魚は3種類。サンマと、平たい魚、そしてイシモチの種かなあ?🐟
左から、魚用?のタレ、テンジャンチゲ、キムチ、魚のフライ、
大根キムチ、そしてズッキーニのナムル。
  
a0279116_16183264.jpg
そして、太刀魚の煮つけ‼
真っ赤っか~、ぐっつぐつ~
 
a0279116_16210429.jpg
太刀魚もですが、大根が中までよぉ~く煮えていてめちゃウマ!
辛いけど、美味しくて止まらないのであります~
 
a0279116_16212395.png
久しぶりのケランチムも美味しい~
 
3人でほぼ平らげて、お腹一杯になりました。幸せ~♪
 
南大門からは、お二人がまだ未開発というイテウォンへ。
 
a0279116_16243058.png
昼間のイテウオンはとっても空いているし健康的に見える!
お二人にはソウルの違った雰囲気を楽しんで頂けたようです。^^
 
a0279116_16253215.jpg
この建物、以前はグリーンのドアが天辺にあったのに、もう変わっちゃった。
 
そしてアンティーク街をぶらつく。
 
a0279116_16291295.jpg
a0279116_16292835.jpg
今見ると、↑私はガラクタみたいな画しか撮ってませんね。f(^^;
ほんとうに素敵な家具屋さんとか沢山ありますのよ。

14年前、この付近に3年強住んでいたのでまだ詳しい方ですが、
当時より全然お洒落に変身しています。
 
お次はぴゅ~っと移動して、e-mart でお買い物!
 
a0279116_16324664.jpg
しっかりお買い物出来ましたね♪
 
楽しい時間は短い物で・・・
一緒に街を歩き、韓国料理を堪能し、笑い、お喋りをして
楽しい時間を過ごさせていただきました。
 
お二人出発の朝は、ホテルを5時半発というスケジュール!
でも、最後の夜もしっかり存分に楽しまれたようで、
良かった!
 
そしてお二人が北海道到着後・・・
 
a0279116_16425173.jpg
なんと霰の画が送られてきました‼!!005.gif
 
ソウルでは陽気がよくて、汗ばんでおられたのに、この変化!
どうぞ温かくしてしてお疲れを取ってくださいね。
 
kys-gさんとは別便で、荷物が到着しました!
 
a0279116_16464094.jpg
北海道、大・大・大物産展~!
kys-gさん「用意していたら、沢山で重くなっちゃったので~ ^o^」
 
こ~んなにどっさりっ!070.gif
ソウルにて北海道の味を堪能できる、この贅沢感!
ありがとうございます!
大切に、二人でご馳走になります。
 
 
     ******* Thank you for visiting f's note! *******
 

[PR]
by fsnote2 | 2016-10-20 16:00 | 韓国Food & Drink

アラスカから再びソウルへ戻ってきた、私 f と 夫 J。浦島夫婦の生活記録。日々の出来事をf's note へ。


by f